【都内キャンパー必見】奥多摩 氷川キャンプ場と川井キャンプ場の違いを比較!

キャンプ

東京都に電車で行けるキャンプ場ってどこがあるの?

氷川キャンプ場 と 川井キャンプ場ってどっちがいいの?違いは?

今回はこんな方々にむけて、両キャンプ場に5回以上行っているリピーターが違いをご紹介します。

この記事は特にこんな方に向いています。

  • 東京都に住んでいるキャンパー
  • 電車でキャンプに行きたい都内キャンパー
  • 氷川キャンプ場と川井キャンプ場の違いを知りたい

 

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はじめに

東京都の奥多摩エリアにある 氷川キャンプ場川井キャンプ場は、共に都心から電車で行けるアクセルの良いキャンプ場です。

両キャンプ場はともに 奥多摩総合開発会社 によって運営されているため、キャンプ場の施設やレンタル品の料金が同じ設定だったりと、サービス面で似ている点も多いです。

そんな中でも、今回は両キャンプ場を使って違いを感じた部分について、経験を踏まえつつ紹介します。

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氷川キャンプ場と川井キャンプ場の違い(体感)

最初に、私が両キャンプ場を使ってみて体感した違いを紹介します。

キャンプ場のHPからでは読み取りにくい部分を紹介します。

カフェクアラ@氷川にて 普通に美味しい!

 

氷川キャンプ場 川井キャンプ場 コメント
都心からの
電車アクセス

(新宿から110分)

(新宿から90分)

川井に比べると氷川は遠く感じます。
周辺施設
コンビニ、酒屋、肉屋
、温泉
氷川には食材を持参せずに行けます。これは強い!
場内施設
場内にカフェクアラ。売店では広葉樹の薪も購入可能

必要十分。文句なし!
川井が悪いのではない。氷川が良すぎるのだ。
フリーサイト
へのアクセス

急な坂を自力で降りる。少し滑りやすい。

フリーサイトまで車でも降りられる(停車のみ)
車でキャンプに行く人は川井の方が便利。
BBQハウス
複数個所にあり

一か所のみ
バンガロー
ロケーション

各所にばらけている、川原に近い

1エリアに集中、川原は遠い
静寂さ
マナーの良い人多め?

車や電車の音がたまに聞こえる
駐車料金 普通車:700円/日
バイク:300円/日
普通車:1000円/日
バイク:400円/日
予約難易度
(土曜日)
× 電話繋がらない~(笑)

 

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氷川キャンプ場と川井キャンプ場の共通点(体感)

ここでは、両キャンプ場に共通するメリットを紹介します。

川井の牛豚セット@1600円/人 紙皿にタレ、油など 色々と気が利いてて◎

  • 接客〇 社員の方の接客がGOODです
  • 清潔感〇 トイレも問題なし
  • 単価〇 例えば、バンガロー4000円から
  • レンタル用品〇 豊富な品揃え しかも安い
  • 駅からのアクセス〇 共に歩いて5分前後です
  • ゴミ捨て場あり 無料なのがさらに〇
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さいごに

何かお役に立つ情報がありましたでしょうか?

実は、私自身が初めて氷川キャンプ場と川井キャンプ場に行く時に、比較しているサイトが欲しいなと思ったので、今回この記事を作ってみました。

今後、この記事にアクセスやレスポンスがあれば、このページの情報をもっと拡張していこうかと思っています。(例:レンタル用品一覧など)

何かリクエストがありましたら、お問い合わせフォームやTwitterからいただければ幸いです!

 

 

 

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